旬の話題

JA阿新女性部は、この秋に収穫したわが家の自慢野菜を持ち寄り、今年の出来栄えをアピールしました。春の講習会で土づくりや植え付け、肥・・・

続きを読む

JA阿新は、豊かで安心して暮らせる地域社会の実現に向けた環境の整備など、地域ぐるみでの防犯や交通安全をサポートしています。今年度も・・・

続きを読む

JA阿新は、米の食味向上と安定生産に向け、土づくり資材の活用を進めています。散布作業を請け負っている他、今年度は戸別訪問による提案・・・

続きを読む

JA阿新女性部は、米の消費拡大を通じて仲間を増やす運動「ニコ・ニコおむすび大作戦」に取り組んでいます。11月には上市支部が認定こど・・・

続きを読む

JAあしん広場の焼肉レストラン「千屋牛」に冬だけの特別メニュー「しゃぶしゃぶ」が登場しました。最高級の部位「特選ロース」に地元の新・・・

続きを読む

材料(6人分) 千屋牛挽肉…300g ピーチポーク挽肉…200g タマネギ…大1・1/2個 卵…Mサイズ1個 塩…少々 コショウ…・・・

続きを読む

国内最古の蔓牛(優良系統牛)千屋牛の産地を守る新見市和牛改良組合は、和牛を飼い慣らすための伝統的な調教技術を後世に残す活動を始めま・・・

続きを読む

JA阿新は農産物直売所「JAあしん広場」で、女性部によるイベントを不定期に開き、地産地消を通じて交流を深めています。加工品や郷土料・・・

続きを読む

JA女性部は11月7日、健康の森でウォーキング大会を開き、部員60人が大自然の営みを体感しながら、仲間と一緒にすがすがしい汗を流し・・・

続きを読む

JA阿新の農産物直売所に並ぶ手作り加工品を詰め合わせた、「お歳暮セット」の販売が始まりました。農村の暮らしに息づく、農家の知恵や技・・・

続きを読む

JA阿新は、地域特産「千屋牛」の売り込みに力を入れています。11月7日には、広島市でJAバンクなどが開いた食農マッチングフェア「食・・・

続きを読む

JA各支所が開く秋の展示会で、女性部の食堂やバザーが組合員や地域住民のより所として好評です。「おこわ」「もち」「おでん」「けんちん・・・

続きを読む

JA阿新は、地域特産ブドウ「ピオーネ」のPRソングを作りました。金融課の西村真職員(43)が作詞・作曲した「新見ピオーネロック」で・・・

続きを読む

JA阿新は、西日本豪雨からの復興に力を合わせて頑張ろうと、10月20日、21日の2日間、県内外のJAと連携した特産品バザーを新見市・・・

続きを読む

10月14日に開かれた県畜産共進会(真庭市)の和牛の部で、新見市とJA阿新が団体優勝を飾りました。県内の精鋭50頭が体型や品位、発・・・

続きを読む

JA阿新花卉部会は、地域特産リンドウを広く知ってもらおうと、花色で染めた絹のスカーフを商品化し、切り花にとどまらない魅力の発信に取・・・

続きを読む

JA阿新は9月末、地域農業の活性化に向け、岡山大学の学生らとブドウの販売戦略について議論しました。生産者の「旬の時季ならではの格別・・・

続きを読む

JA阿新は、台湾や香港で特産ブドウ「ピオーネ」の輸出拡大を進めています。台湾では人気ブランドの地位を確立して継続的に販売を増やして・・・

続きを読む

JA阿新青壮年部のメンバー武岡裕和さん(52)は、地域の子が農業に夢を持てるよう地道に体験学習を続けています。ブドウ1haの経営と・・・

続きを読む

JA阿新女性部豊永支部は、7月豪雨からの復興に向けた支援の輪を広げようと、岡山県が主要産地で知られるデニムを活用してコサージュを商・・・

続きを読む

岡山県立新見高校・生物生産科は、地域特産の和牛「千屋牛」の生産を守りながら改良技術の研鑚を重ね、成果を上げています。地元や全国の共・・・

続きを読む

JA阿新ぶどう部会は今年、豪雨や猛暑など厳しい栽培環境を乗り越え、高品質なピオーネを作り上げました。JAをよりどころに会員314人・・・

続きを読む

JA阿新花き部会が生産する、切り花が市場や関係者から高い評価を受けています。今年は豪雨や猛暑、台風で一部のほ場で被害を受けましたが・・・

続きを読む

JA阿新ぶどう部会は、主力ブドウ「ピオーネ」の出荷を本格化させました。西日本豪雨や酷暑を乗り越え、昨年に比べ色づきが良く、糖度、食・・・

続きを読む

JA阿新は、西日本豪雨を協同の力で乗り越えようと、新米の販売開始に合わせて「がんばりんせえ源流米」キャンペーンを9月14日から実施・・・

続きを読む

「おじいちゃん、おばあちゃんありがとう」。JA阿新と花卉部会は、特産切り花リンドウを敬老の日に贈るキャンペーンを実施中です。今年は・・・

続きを読む

JA阿新とトマト部会は、今年から運営を始めた農場で、新規就農者の育成に取り組んでいます。Uターンした後継者を雇用するだけでなく、見・・・

続きを読む

JA阿新が運営する牧場で、新見市内の保育所やこども園の児童が和牛と触れ合い、地域特産「千屋牛」への愛着を深めています。今年度は長久・・・

続きを読む

JA阿新は、西日本豪雨で新見市内の水稲農家320戸、60haが被害を受けました。稲の冠水や流出があった他、水田への土砂・雑木の流入・・・

続きを読む

JA阿新女性部は、西日本豪雨を乗り越えて地域や組織に元気を取り戻そうと、協同活動に奮闘中です。この夏に開いた女性部大会・家の光大会・・・

続きを読む

社会福祉法人・健康の森学園がアンテナ店でメニュー提供する、特産の乾シイタケを使ったうどんが人気です。障害者の就労訓練として生産する・・・

続きを読む

JA阿新の農産物直売所「あしん広場」で、西日本豪雨や猛暑を乗り越えて野菜を届けようと生産者が奮起しています。村上潔さん(70)もそ・・・

続きを読む

◆あしん館、花のみち店の9月イベント情報 ◆新米キャンペーンご案内 JA阿新は、京阪神でブランド和牛「千屋牛」の販売を強化していま・・・

続きを読む

JA阿新は、JA自己改革に掲げる担い手の育成強化の一環で、農業用ドローン(小型無人飛行機)の運用支援に乗り出しました。この夏には管・・・

続きを読む

西日本豪雨で断水の中、桃の出荷を続けていたJA阿新桃部会に市内外からたくさんの善意が寄せられました。期待に応えようと、桃直売まつり・・・

続きを読む

JA阿新ぶどう部会は、主力ブドウ「ピオーネ」の出荷を前に西日本豪雨に見舞われました。一部の園地で土砂崩れや冠水を受けたものの、7月・・・

続きを読む

JA阿新桃部会は、西日本豪雨によりライフラインがままならない中、主力の赤い桃「白鳳」「浅間白桃」を懸命に届けています。産地では通行・・・

続きを読む

西日本豪雨により、JA阿新は管内の広い範囲で農地や建物への浸水や土砂流入、倒壊などの被害を受けました。出荷が始まったばかりの特産の・・・

続きを読む

JA阿新は、豪雨が襲った7月7日の早朝より役職員が災害への対応に追われました。農地の冠水やあぜが崩れるなどの農業被害、家屋の倒壊や・・・

続きを読む

JA阿新トマト部会は7月6日、真庭市でJAびほく、JAまにわと合同で出荷進発式を開き、県産桃太郎トマトをPRしました。ブランド力や・・・

続きを読む

JA阿新女性部のバレーボール大会が40回目を迎えました。第1回の開催から子育て世代の母親を中心とした仲間づくりの場として部員から部・・・

続きを読む

JA阿新花卉部会が生産する特産切り花リンドウの出荷が始まり、青紫の涼しげな色合いが夏を告げています。今年は農家41戸が4haで栽培・・・

続きを読む

JA阿新は、自己改革の目玉である農業経営事業で特産トマトの栽培をスタートさせました。県や新見市が整備した神郷高瀬地区の生産団地で入・・・

続きを読む

JA阿新は、特産リンドウの生産拡大に向け、国内初となる最新型選別ロボットを導入した新たな共同選花場を整えました。同花卉部会の規模拡・・・

続きを読む

JA阿新は5月から組合員の目と耳に関する相談に出向いて対応するサービスを再開しました。約30年間取引のあった業者が今年3月末で外商・・・

続きを読む

JA阿新は農家を悩ます水田や畦畔の雑草対策の負担を減らそうと、営農指導員らがほ場に出向いて情報提供や相談にのりました。資材メーカー・・・

続きを読む

JA阿新が新見市内の小学校と協力して取り組む食農体験学習で、児童が夏秋野菜を育てています。今年は5月中旬から刑部、野馳、新砥の各地・・・

続きを読む

市内の認定こども園で、JAによるバケツ稲作りが始まりました。今年は哲西、上市、新見中央の各園で、園児が土づくりから作業を体験。園庭・・・

続きを読む

JA阿新が農業と福祉で連携する、社会福祉法人・健康の森学園が特産リンドウの生産に乗り出します。障害者の就労移行支援につなげるための・・・

続きを読む

JA阿新は今春、和牛子牛の育成で中心的な役割を担う新見市井倉地区の牧場の運営に乗り出しました。これまで地元畜産農家で構成する組合が・・・

続きを読む

法曽茶業組合の農家が、ふるさとの茶を守ろうと奮起しています。高齢化が深刻になる中、収穫や製茶加工などを共同で作業。今年は帰省した後・・・

続きを読む

JA阿新が農産物直売所「ふれあい市場」の出荷会員を養成するために開く直売チャレンジ講座で、ベテラン農家が伝授するノウハウが受講生か・・・

続きを読む

JA阿新大根部会が草間地区の気候風土で育む「カルストだいこん」が出荷の最盛期を迎えました。標高400mのカルスト台地に広がる畑で黒・・・

続きを読む

新見高校の生物生産科は、県内でも珍しい「菌類バイオテクノロジー」や「林産物利用」の学習に取り組んでいます。原木栽培シイタケの生産か・・・

続きを読む

JA阿新は、組合員世帯を月1回訪問する活動を40年以上にわたって続けています。対話を通じて組合員家族のニーズをつかみ、一部は広報誌・・・

続きを読む

JA阿新女性部は、JA自己改革に掲げる地域活性化に向け、食と農を基軸とした協同活動の発信に力を入れています。JAグループ岡山で提供・・・

続きを読む

JA阿新は、JAグループ岡山が提供するテレビ番組「笑味ちゃん天気予報」を活用し、自己改革の取り組みなど地域と農業を守るJAや組合員・・・

続きを読む

JA阿新は、JR西日本岡山グループ「ふるさとおこしプロジェクト」と連携し、特産「千屋牛」のPRを強化しています。全国にもっと知って・・・

続きを読む

JA阿新は、特産品の新たな需要を開拓し農業振興の応援団を増やそうと、インターネットの活用を広げています。公式サイトを基本にオンライ・・・

続きを読む

JA阿新が農産物直売所「JAあしん広場」の店頭イベントで提供する特産「千屋牛」のご当地グルメが充実しています。ホルモンうどんや串焼・・・

続きを読む

JAは、新見高校・生物生産科と連携し、地域と農業の将来を担う人材の育成をサポートしています。職場体験の他、農産物の生産販売や新商品・・・

続きを読む

新見市哲多町の山間で育つ鶏卵「吉備の平飼いたまご」。(有)新見ポートリーファームが欧州のシステムを導入して改良を重ねた高所式鶏舎で・・・

続きを読む

JAは今春、組合員のニーズに応える共同施設の運営を通じて、水稲約450㌶分の育苗を手掛けています。市内の総作付けの3割にあたる約9・・・

続きを読む

JAは地域の次代を担う子どもに食と農の大切さを学んでもらおうと、市内小学校に30年度版の補助教材を贈りました。5年生向け「農業とわ・・・

続きを読む

JA椎茸部会は、原木栽培シイタケの生産を守ろうと、今年の春も植菌に取り組みました。2月から4月頃までが適期で、農家はクヌギやアベマ・・・

続きを読む

JAあしん広場で、地産地消の手作り加工品が人気を集めています。豆腐やコンニャク、みそ、クッキー、おこわ、ばらずし、団子、パンなど、・・・

続きを読む

冬場に野菜が不足しがちなJA農産物直売所「ふれあい市場」で、ほぼ途切れなく商品を届けようと農家が奮闘中です。新見市大佐の山﨑信吾さ・・・

続きを読む

JAグループ岡山と県は2月6日、JR岡山駅前の広場で県産米の認知度向上・消費拡大イベント「もっと食べよう岡山米」を開きました。県産・・・

続きを読む

JA阿新が貯金キャンペーンの景品としてプレゼントするJAバンクマスコットキャラクター「ちょリス」が子どもの夢を膨らませています。新・・・

続きを読む

JA阿新は、農業の生産性向上につながる新技術の導入を加速させています。果樹農家向けの機械の他、今春には液体散布用マルチローター「ド・・・

続きを読む

JAは安心して暮らせる豊かな地域社会の実現を目指し、共済事業を通じた生活総合保障(ひと・いえ・くるま)の提供と環境づくりに取り組ん・・・

続きを読む

JA阿新は、地域特性と食材を生かした「千屋牛ダムカレーBLACK」を焼肉レストランでメニュー化しました。新見市はダムが多い上、“A・・・

続きを読む

JA女性部・菅生支部は、地域の食と農を次代につなごうと、家庭に眠っている料理や農産加工品の掘り起しを進めています。今年はダイコンを・・・

続きを読む

JA阿新や新見市、新見農業普及指導センターが取り組む新規就農者の育成確保に向けた活動が成果を上げています。今年度は、主力園芸品目の・・・

続きを読む

JA阿新が生産拡大に取り組む、園芸品目の販売が好調です。今年度は、ブドウ、モモ、トマト、花き、シイタケ、農産物直売所への出荷などを・・・

続きを読む

  (株)アクティブ哲西が加工販売する新見産米粉が好評です。小麦粉より小さく粉砕する微細粒粉という特別な規格で、米本来の・・・

続きを読む

JA共済連岡山とJA阿新は、手足が不自由な人の生活をお手伝いする介助犬に対する理解を深めようと、1月29日、本郷小学校で啓発イベン・・・

続きを読む

JA阿新桃部会の農家が産地の将来や今年の出荷を展望しながら、せん定作業に励んでいます。副部会長の長岡保義さん(69)もその一人で、・・・

続きを読む

JA阿新花卉部会の奥山亮部会長が、リンドウでドライフラワーを作ることに成功しました。花の色や開き具合、めしべの一つ一つまで生花とそ・・・

続きを読む

JA阿新花卉部会とトマト部会の若手2人が今春、地域農業の担い手として新たな一歩を踏み出します。新見市でリンドウ25㌃を栽培する池川・・・

続きを読む

JA阿新女性部は、お手玉で仲間と楽しく体を動かし、女性が輝く元気な地域と組織づくりに向けて交流を広げています。家庭や地域でいつでも・・・

続きを読む

JA青壮年部の交流活動として定着するもちつきが人気です。冬の風物詩として買い物客の共感を呼んでいる他、子どもが農村の暮らしぶりや農・・・

続きを読む

野馳小学校の5年児童11人が、地元の旬の食材を使って弁当作りに挑戦しました。調理や会食を通じて食と農、地域とのつながりを五感で味わ・・・

続きを読む

JA阿新は、精米小売の新たな包装形態やラベルを活用し、選んで飾って食べて楽しめる食農教育商材を作りました。食べ切りサイズの精米をキ・・・

続きを読む

「子どもに手作りのおやつを安心して食べさせたい」。そんな母親のやさしさが伝わる地元産クッキーが、JAあしん広場で人気です。工房「B・・・

続きを読む

新年の農業繁盛と安全作業を願い、農機具の初荷に祈祷を捧げました。JAが市内の農家に納入するトラクターやコンバイン、田植え機の他、果・・・

続きを読む

各支所・出張所が定期的に開く窓口来店イベントが好評です。年金受給者への感謝を伝える「年金感謝デー」の他、1月4、5の両日は「預け初・・・

続きを読む

若手農業者でつくる青壮年部は、新年の地域と農業の発展に思いを込め、Aコープあしん店頭でもちつきをしました。部員8人が家族らと一緒に・・・

続きを読む

新年を明るく迎えようと、女性部員がわが家の玄関を華やかに彩る寄せ植えを作りました。縁起物の松、竹、梅の他、ナンテン、ハボタン、シク・・・

続きを読む

JAグループ岡山が県内の小中学校を対象に開いた「ごはん・お米とわたし」作文・図画コンクール、JA共済小中学生書道・交通安全ポスター・・・

続きを読む

第11回全国和牛能力共進会で、岡山県新見市に伝わる和牛の調教技術が鹿児島県の日本一獲得に生きました。同市和牛改良組合の調教の第一人・・・

続きを読む

女性部は地元野菜で心も体も温もってもらおうと、12月17日、農産物直売所の店頭でおでんと焼き芋を販売し、買い物客と交流を深めました・・・

続きを読む

JA阿新は、園芸品目の生産に自ら乗り出します。今年度は経営開始に向けて準備を進め、春からはトマトの栽培を開始。行政が新規就農者向け・・・

続きを読む

JA阿新ぶどう部会の今年のブドウ販売額が過去最高の10億5300万円となり、3年連続の伸びとなりました。主力の露地「ピオーネ」で果・・・

続きを読む

第56回岡山県枝肉共進会(12月7日・岡山食肉卸売市場)で、JA阿新千屋肥育センターが和牛・去勢の部で最優秀賞2席に輝くなど千屋牛・・・

続きを読む

JA阿新女性部フレッシュミズ部会は、新たな仲間づくりを始めました。市内在住の45歳くらいまでの女性が気軽に参加できるよう開けた印象・・・

続きを読む

JA阿新は、写真共有アプリ「インスタグラム」を活用した広報活動を通じて産直事業の情報発信を強化しています。12月から新見市の農畜産・・・

続きを読む

JA阿新の高尾セルフ給油所がこの冬、10周年を迎えました。12月1日から3日間、記念セールを開き、給油の特価や記念品プレゼントの他・・・

続きを読む

JA阿新は今年、水田活用に有望な新品目を探ろうと、小豆の栽培実証に取り組みました。水稲複合で導入しやすく生産性が見込める土地利用型・・・

続きを読む

JA阿新は、農業資材の早めの予約注文に限って価格を引き下げて提供する「早割」を始めました。従来は春に使う肥料・農薬は年末までに予約・・・

続きを読む

JAグループ岡山と県は11月18日、岡山市のJR岡山駅前広場で県産米「きぬむすめ」の生産・消費拡大に向けたイベント「新米きぬむすめ・・・

続きを読む

JA阿新女性部はこの秋、新米のおいしさをおむすびで伝える運動を展開中です。支所の催しでおむすびを振る舞ったり、園児がバケツで育てた・・・

続きを読む

女性部はJAの各支所がこの秋に開いた展示会にバザーを出店し、その土地ならではの食を通じて地域住民とのふれあいを深めました。ひめのも・・・

続きを読む

JAや女性部が取り組む食農体験でこの秋、神代認定こども園の児童14人がダイコンやサツマイモを収穫しました。友達と協力してダイコンを・・・

続きを読む

JA阿新は、大消費地を抱える阪神都市圏での農畜産物の販売強化に向け、直営アンテナ店(兵庫県宝塚市)のてこ入れに着手しました。この秋・・・

続きを読む

JA阿新ぶどう部会で唯一の法人である(有)フルーツカントリー熊野は、干し柿の加工販売で農閑期の仕事を確保しています。中国からの労働・・・

続きを読む

10月22日に開かれた岡山県畜産共進会(真庭市)で、JA阿新勢が上位を席巻する好成績を上げました。管内から出場した13頭の内、12・・・

続きを読む

JA阿新は関係機関と協力し、地域住民が安心して暮らせる社会づくりに取り組んでいます。地域に根ざして総合事業を営むネットワークを生か・・・

続きを読む

JA阿新が産地振興に取り組む「千屋牛」を「牛追い唄」という民謡で伝承しようと、新見市千屋地区の住民らが保存活動を本格化させています・・・

続きを読む

JA阿新は、楽しく食と農に親しむ体験参加型の催しを通じて、次世代のファンを増やしています。この秋に開いたJAまつりでは、JA公認の・・・

続きを読む

特産「千屋牛」の生産を下支えする新見市和牛改良組合は、JA阿新などが9月28日に開いた畜産共進会で、後継牛の育成に大きな成果を上げ・・・

続きを読む

JA阿新ぶどう部会は高品質「ピオーネ」の生産につなげようと、9月21日に新見市が開いた共励会で今年の出来栄えを競いました。出品の3・・・

続きを読む

JA阿新と同ぶどう部会は、特産ブドウ「ピオーネ」の東京への出荷を本格化させています。今年は色づきが若干遅れていましたが、9月20日・・・

続きを読む

新見市を代表する特産ブドウ「ピオーネ」の出荷が9月10日に本格的に始まりました。今年はJA阿新ぶどう部会の314人が87haで栽培・・・

続きを読む

9月7日から5日間、宮城県仙台市で開かれた第11回全国和牛能力共進会で、岡山県勢は万全の状態で最終比較審査に挑みました。「高めよう・・・

続きを読む

大会で30年祝う 主力品種「ピオーネ」を柱にブドウ生産を拡大しているJA阿新ぶどう部会が、発足30年を迎えました。地域農業の重要品・・・

続きを読む

JAは、新見市の魅力を広域で発信する交流活動に力を注いでいます。直営する県外アンテナ店の他、自治体と連携して多くの来場者が見込める・・・

続きを読む

JA阿新は、年金受給者へのサービスを拡充させました。年金の払出しや公共料金の支払いなどに職員が出向いて対応する従来の「年金宅配」だ・・・

続きを読む

9月7日から宮城県仙台市で開かれる、第11回全国和牛能力共進会(宮城全共)に出場する新見市内の農家や関係者などが集まり、結団式を開・・・

続きを読む

JA阿新水稲担い手部会は、良食味米の生産振興に結集して取り組んでいます。「食味向上プロジェクト」が2年目を迎える今年は、独自の施肥・・・

続きを読む

JA阿新は、第11回全国和牛能力共進会(宮城全共)まで1か月に迫り、代表牛の手入れや調教など最後の仕上げに満身の力を注いでいます。・・・

続きを読む

JA女性部は、豊かで暮らしやすい地域社会の実現に向け、協同活動の輪を広げています。JAをよりどころに野菜作りや郷土料理の伝承、農産・・・

続きを読む

岡山県立新見高校は、地域特産「千屋牛」を活用した肉みその製造と販売を本格的に始めました。東京にあるアンテナ店「とっとり・おかやま新・・・

続きを読む

JA阿新は、地域の安全・安心を守る活動で新見警察署との連携協力を強化します。8月1日に双方の代表が覚書を締結し、犯罪防止や交通安全・・・

続きを読む

JA阿新花卉部会は、地域特産の切り花リンドウで農林水産大臣賞に輝きました。前回に続く若手や女性の活躍に産地は活気付き、販売促進にも・・・

続きを読む

JA阿新ぶどう部会は、“新見A級グルメ”を代表する特産ブドウ「ピオーネ」の出荷で好調なスタートを切りました。主力の露地栽培に先行す・・・

続きを読む

JA阿新桃部会が生産する桃が甘み十分に仕上がりました。栽培から50年を迎える今年は、気温が高めで降水量が不安定な中、半世紀の経験に・・・

続きを読む

新見市草間地区では旧暦の6月1日(今年は7月23日)を「ろっかつひてー」といい、農作業がひと段落する頃、農家はけんびき焼きを食べて・・・

続きを読む

野馳小学校3年の児童が自分たちで育てた夏野菜を使って米粉ピザを作りました。JA阿新と同女性部野馳支部がサポートする食農体験活動です・・・

続きを読む

JA阿新はJA全農おかやまと協力し、特産「千屋牛」のコロッケを商品化しました。1個100円台の手頃な価格を実現し、家庭でいつでも手・・・

続きを読む

岡山県北のJA阿新、JAまにわ、JAびほくが生産する県産桃太郎トマトの出荷が本格化します。7月7日には合同で出荷進発式を開き、生産・・・

続きを読む

草間台小学校3年の児童7人が地域特産ブドウ「ピオーネ」の袋掛けを体験しました。6月上旬に種無しや大粒にするためのジベレリン処理とい・・・

続きを読む

JA阿新花き部会が組織を上げて育成してきた若者が、リンドウ専業農家として新たな一歩を踏み出しました。香川県出身で新見市へJターンし・・・

続きを読む

JA阿新などがピオーネの新たな担い手育成のために開く今年度の就農準備講座が始まりました。専業経営を目指して23人が受講。特にI・U・・・

続きを読む

JA阿新花き部会は、地域特産リンドウのPRに力を入れます。出荷時期を迎えたのに合わせ、6月9日には奥山亮部会長や山本日吉司組合長ら・・・

続きを読む

JA阿新女性部・相文支部は、千屋地区に伝わる郷土の味を次世代に伝えようと、部員同士が学び合っています。2年前には身近な産物を使った・・・

続きを読む

JA阿新は米の品質底上げに向け、営農指導員らが市内各地へ出向くなどして農家の相談対応を強化しています。5月末には12地区で講習会を・・・

続きを読む

JA阿新が新見市内の小学校で取り組む食農体験活動で、営農指導を担当する若手職員が児童の人気を集めています。野菜作りの学習をサポート・・・

続きを読む

JA阿新は、主力ブドウ「ピオーネ」の高位平準化に向け、新見市内19地区で講習会を展開中です。ぶどう部会314人全員を対象にシーズン・・・

続きを読む

新見市の法曽茶業組合が新茶の摘み取りを進めています。法曽地区の農家7戸が栽培し、この内、2haを手掛ける日笠久市さん(79)は、標・・・

続きを読む

JA阿新大根部会がカルスト台地の自然の恵みで育てる春まき「カルストだいこん」の出荷が本番を迎えました。より新鮮な状態で市場に届ける・・・

続きを読む

JA阿新は野菜を直売する楽しさを伝えようと、入門教室「直売チャレンジ講座」を開き、出荷会員の底上げを進めています。年6回の講習を通・・・

続きを読む

JA阿新は新規事業として稲作の直接経営をスタートさせました。初年度は、水田の貸し出しを希望するものの作り手がいない、新見市内の組合・・・

続きを読む

JA阿新女性部・神代支部は花いっぱい運動に参加し、部員17人が地域住民と一緒に神郷夢すき公園内にたくさんの花を植えました。ペチュニ・・・

続きを読む

新見市内のこども園や保育所で手軽に稲作を体験できる「バケツ稲づくり」に園児が挑戦中です。次代を担う子どもたちに稲作や農業をもっと身・・・

続きを読む

GWの5月4日、新見市の山間にある小さな集落「菅生地区」に大勢の子どもたちの笑い声が響きました。JA阿新女性部菅生支部が地域をあげ・・・

続きを読む

新見市哲西町で5月3日に開かれた鯉が窪湿原まつりで、 新見市和牛改良組合哲西支部の農家がダイナミックな牛の代掻きを再現。行楽客らに・・・

続きを読む

JA阿新桃部会は、7月中旬から9月下旬までシーズンを通した出荷体制の確立を探っています。盆の需要期を中心に体系を整えているものの、・・・

続きを読む

JA阿新はインターネットを活用し、地域特産「新見A級グルメ」の売り込みを強めます。代表格「千屋牛」の関連サイトの一新と連動して、4・・・

続きを読む

神郷高瀬地区で整備が進むトマト生産団地にこの春、最初の新規栽培者が入植しました。東京から移住し、JA阿新トマト部会の橋本澄男部会長・・・

続きを読む

JA阿新は、夏秋野菜の育苗を本格化させています。同トマト部会の農家75人が生産する特産トマト約8ha分の苗作りを一手に引き受けてい・・・

続きを読む

日本穀物検定協会の2016年産米食味ランキングで、岡山県産「きぬむすめ」が県初の最高ランク「特A」を獲得したのを受け、JA阿新をは・・・

続きを読む

JA阿新は持続可能な水田農業の実現に向け、組合員と職員が一体となって農作業に汗を流しています。4月4日には田植えを前に育苗施設で種・・・

続きを読む

第11回全国和牛能力共進会(宮城全共)の岡山県代表牛の選出を目指す新見市出品対策協議会の農家が候補牛の育成を着々と進めています。2・・・

続きを読む

JAは食と農と地域の学習に役立ててもらおうと、市内小学校に今年度版の補助教材を贈りました。JAグループが作成した「農業とわたしたち・・・

続きを読む

JA阿新椎茸部会は、原木シイタケの生産拡大に向けて機運を高めています。この春には各農家が新たな植菌に取り組んだ他、植菌作業や試食が・・・

続きを読む

JAは農業と地域の振興に全力で取り組むため、大規模な組織改革を実施し、4月1日より新体制で業務を始めました。農畜産部と経済部の再編・・・

続きを読む

JA阿新は、生産資材の提供から使用後の処分まで責任を持って対応しています。肥料袋や施設園芸用の被覆ビニール、農薬の空容器などを一斉・・・

続きを読む

女性部は郷土に伝わる食文化や暮らしの知恵を受け継ぎ、食と農業を守ろうと、伝承料理を学び合っています。3月10日には部員が15人ほど・・・

続きを読む

「おいしい千屋牛の産地で和牛繁殖に携わりたい」。新見市で畜産に特化した地域おこし協力隊「カウボーイ」として働く増田祐太さん(24)・・・

続きを読む

JA阿新は、平成28年度(第30回)JA広報大賞(JA全中主催)ホームページの部で最高の栄誉である優秀賞に輝きました。「より消費者・・・

続きを読む

女性部大佐支部は、豊かで暮らしやすい地域社会の実現を目指し、地域の高齢者を支える協同活動に積極的に参加しています。今年もJAや老人・・・

続きを読む

JAが今年度、刑部小学校と協力して取り組んだ食農体験で、3年の児童16人が1年間の学習を通じて成長した姿をみせました。女性部大佐支・・・

続きを読む

JA阿新桃部会は、消費者に喜ばれるおいしい桃づくりに取り組み、50年を迎えました。産地一丸で優良品種の導入や技術の確立を進めるだけ・・・

続きを読む

JAと女性部が野馳小学校と協力して取り組んでいる食農体験活動で2月8日、5年の児童17人が弁当作りや会食を通じて交流を深めました。・・・

続きを読む

JA青壮年部のメンバーが大阪や東京で開かれている就農相談会に出向き、新見市での農業や暮らしぶりなど経験を交えて伝えています。今年は・・・

続きを読む

JA阿新は28年度の園芸品目で過去最高の16億8000万円を販売できる見込みです。主力のブドウ、桃、トマトなどの販売が概ね順調で、・・・

続きを読む

JAはグループを挙げて交通安全運動を展開し、安心して暮らせる環境づくりと事故防止に取り組んでいます。今年も入学シーズンを前に交通安・・・

続きを読む

JA阿新が農産物直売所の品ぞろえ充実と農家の売り上げアップに向けて整備した、販売情報システムが出荷会員から好評です。「生産計画が立・・・

続きを読む

社会福祉法人「健康の森学園」がJA阿新の空き店舗を活用して運営する直売所「森のおみせ」で、園生が心温まる喫茶サービスを始めました。・・・

続きを読む

JA阿新は農産物直売所や生活購買店舗に最新POSシステム(販売時点情報管理)を整備し、生産者と消費者の関係を強化します。消費者のポ・・・

続きを読む

JA阿新女性部は、組織や地域の活性化に向け、お手玉を通じて仲間づくりや健康づくりの輪を広げています。1月27日には大会を開き、部員・・・

続きを読む

JA阿新は農作業の安全と農業繁盛を願い、農機の初荷式を開きました。今年の初荷は市内の農家に納品する大型コンバインやトラクター、田植・・・

続きを読む

JA阿新は1月4日から業務をスタートさせました。各支所・出張所の窓口では職員が着物姿で応対するなどして来店客を出迎えました。新年も・・・

続きを読む

女性農業者らでつくる新見イチゴ研究会が全国的に珍しい夏イチゴの栽培に挑戦中です。会長の多賀邦香さん(39)は、県が育成開発した新品・・・

続きを読む

若手農業者らでつくるJA阿新青壮年部はこの冬、もちつきを通して次世代や消費者、地域住民と収穫の喜びを分かち合い、交流を深めています・・・

続きを読む

新見市の草間・豊永地区で真冬に旬を迎える白ネギ「寒甘(かんかん)ネギ」が本番を迎えました。JA阿新がカルスト台地のやわらかな黒ボク・・・

続きを読む

JA阿新水稲担い手部会の会員が生産するコシヒカリが「あなたが選ぶ日本一おいしい米コンテスト」で金賞を受賞しました。出品したのは新見・・・

続きを読む

JA阿新女性部草間支部は12月9日、地域に根ざした農産加工技術を伝承しようと、そば切りを学び合いました。そばはかつて、畑作地が広が・・・

続きを読む

大阪府から家族4人で新見市に移り住んだ野田山裕一さん(47)は、ブドウ「ピオーネ」の新規就農を目指す研修生です。来年春からの独り立・・・

続きを読む

JA阿新ぶどう部会は特産ブドウ「ピオーネ」の品質アップに成果を上げています。共励会ではベテランにとどまらず、次々と新しい生産者が入・・・

続きを読む

JA阿新と同ぶどう部会は、2016年産で過去最高となる10億5000万円を販売しました。税抜で大台を突破するのは初めてで、産地化か・・・

続きを読む

JA阿新女性部の神代支部は、消費者や次世代との交流に力を入れています。今年は体験農園で地元の子どもたちと野菜を育てて収穫するだけで・・・

続きを読む

「新見のミカンは甘酸っぱくておいしいよ」。中国山地の山間で寒冷地に位置する新見市内でミカンが実り、子どもたちの笑顔が広がっています・・・

続きを読む

JA阿新女性部はこの秋、野菜品評会を開き、地域の食と農業を守る農家女性の役割発揮に意欲をあらたにしました。特に今年の野菜作りは天候・・・

続きを読む

JA阿新女性部は地産地消をテーマにしたアイデア料理36点を考案しました。今年は野菜作りの腕前を競う品評会だけでなく、その野菜を使っ・・・

続きを読む

JA阿新女性部はこの秋、新見市でウォーキング大会を開きました。健康増進や仲間づくりだけでなく、郷土の歴史や風土を学び、地域の新たな・・・

続きを読む

JA阿新が運営する農産物直売所「ふれあい市場」で、今秋の天候不順の影響を乗り越え、ホウレンソウの出荷が進んでいます。露地物は逼迫状・・・

続きを読む

(有)哲多和牛牧場で繁殖経営を任されている木村俊哉さん(33)は、産地が高齢化する中で若手の牛飼いとして期待がかかっています。県外・・・

続きを読む

JA阿新は、耕畜連携による米作りを進めています。管内の畜産団地で生じる牛糞などを独自に堆肥化し、稲刈り後のほ場に施用して安定生産や・・・

続きを読む

JAはこの秋、支所を核に展示会、感謝祭を開いています。千屋、矢神、野馳、美穀、草間、豊永、大佐の各支所・出張所が、それぞれの地域の・・・

続きを読む

JA阿新は、組合員をはじめ地域住民の買い物支援のため、移動購買事業に乗り出しました。食料品や日用品などを軽四貨物車に積み込み、店舗・・・

続きを読む

10月16日に開かれた県畜産共進会(真庭市)で、JA阿新勢が優秀な成績を収めました。県内各地から選抜の和牛51頭が出場。管内からは・・・

続きを読む

JA阿新は、新見市内の子ども12人をキッズ野菜ソムリエに公認し、次世代に食と農業を楽しく伝える活動を始めました。10月15日に開い・・・

続きを読む

JA阿新は欧州発祥の収穫祭「ハロウィン」の催しを通じてJAや農業のファン拡大につなげています。この秋には公式サイトやSNS(会員制・・・

続きを読む

JAは豊かで安心して暮らせる地域社会づくりに向け、県が取り組む「こども110番の家支援事業」に協力し、地域ぐるみでの防犯活動を進め・・・

続きを読む

JA阿新が生産する特産の「千屋牛」やピオーネ、リンドウ、米、野菜などがこの秋、新見市自慢のA級食材として華々しい料理となって登場し・・・

続きを読む

JA阿新は、特産ブドウ「ピオーネ」の香港での販路開拓に乗り出しました。自由貿易制度やアジアの拠点としての地理的優位性に加え、人口増・・・

続きを読む

新見市立刑部小学校で、JA阿新や市などが協力する食農を学ぶ出前授業が盛り上がりをみせています。この秋には児童が野菜作りの他、子牛の・・・

続きを読む

ブランド和牛「千屋牛」を生産する岡山県の新見市やJA阿新、和牛改良組合は、来年開催の第11回全国和牛能力共進会(宮城全共)を見据え・・・

続きを読む

JA阿新は新見市と協力し、「千屋牛」や「ピオーネ」などの地域特産品を“A級グルメ”として発信し、観光客の入り込み拡大を進めていいま・・・

続きを読む

JA阿新花卉部会は切り花リンドウを活用した草木染めの技術を確立し、特産加工品を作り出しています。従来のスカーフやストールの商品化に・・・

続きを読む

JA阿新ぶどう部会が生産する今年のブドウ「ピオーネ」が、地域ならではの特徴を生かした付加価値の高い仕上がりをみせています。9月21・・・

続きを読む

新見市特産のリンドウや菊、トルコギキョウといった切り花が秋の訪れを感じさせています。9月14日にはJA阿新花卉部会などが共進会を開・・・

続きを読む

  JA阿新は、特産ブドウ「ピオーネ」をシャーベット状にした飲み物「スムージー」を商品化しました。奈良県の人気専門店「ド・・・

続きを読む

「田舎で季節感や人の温もりを感じながら心豊かな暮らしをしたい」。昨年の秋、家族4人で東京から新見市へ移り住んだ長濱健一さん(40)・・・

続きを読む

JA阿新と同ぶどう部会が出荷する「ピオーネ」がこれから本番を迎えます。夏の加温物で順調な滑り出しを切り、9月9日からは主力の露地物・・・

続きを読む

JA阿新は、特産品をはじめとする地域のブランドイメージ確立に向け、SNS(会員制交流サイト)を活用した参加型イベントを始めました。・・・

続きを読む

新見市和牛改良組合井倉支部は、「牛まつり」を通じて繁殖農家の生産意欲を高め、次世代に技術をつないでいます。農家の高齢化が進む中、公・・・

続きを読む

今年産米の出荷が9月1日から始まりました。今年は田植え後の気温が高めに推移し、6月になってからは曇雨天が多く日照時間が短くなりまし・・・

続きを読む

JA阿新は、子どもが野菜・果物のおいしさを楽しみながら学び、伝えていく「キッズ野菜ソムリエ」の育成に乗り出しました。野菜ソムリエコ・・・

続きを読む

JA阿新水稲担い手部会は、おいしい米を作って水田農業を守ろうと意思結集し、8月下旬から収穫に奮起しています。今年は密播疎植栽培やプ・・・

続きを読む

JA阿新は、地域特産「千屋牛」のローストビーフを売り出しました。選りすぐりの赤身肉を蒸し焼きにしてうまみを閉じ込め、やわらかで芳ば・・・

続きを読む

JA阿新花卉部会が生産する、特産切り花「リンドウ」の出荷が早く進んでいます。盆の需要に合わせ、8月上旬にピークを迎えるよう作型を整・・・

続きを読む

JAと女性部は、この夏に市内で開かれた新見ふるさと祭りにそれぞれ踊り連を結成して参加し、地域に根ざした協同組合を社会にアピールしま・・・

続きを読む

女性部は豊かで暮らしやすい地域社会の実現に向け、家庭雑誌「家の光」をよりどころに協同活動を広げています。記事を活用し、野菜作りや料・・・

続きを読む

子育て世代の女性たちがJAに集い、楽しく学び合う女性大学「ら~ん」の今年度の講座が始まりました。市内で暮らす20代から40代の女性・・・

続きを読む

新見市和牛改良組合・肥育部が生産するブランド和牛「千屋牛」の枝肉成績が好調です。今年度は7月末までに230頭を出荷し、このうち、4・・・

続きを読む

JA阿新は、水稲と和牛の繁殖・肥育で、自ら農業経営に乗り出しました。従来から牧場3カ所の管理・運営に取り組んでいましたが、平成28・・・

続きを読む

JA阿新は7月24日、新見市内で第28回小学生ソフトボール大会を開き、市内スポーツ少年団の11チームが熱戦を繰り広げました。児童は・・・

続きを読む

JA阿新が運営する農産物直売所「ふれあい市場」で、出荷会員グループ駅前支部が地産地消のけん引に活躍中です。売り場であるJAあしん広・・・

続きを読む

JA食農体験で児童が育てた夏野菜が収穫期を迎えました。この内、刑部小学校ではピーマン、インゲン、ナスなどを使い、7月中旬にカレーま・・・

続きを読む

JA阿新と同ぶどう部会は、今シーズンのブドウ「ピオーネ」の先陣を切り、加温ハウス物の出荷を本格化させています。県内産地間のリレーを・・・

続きを読む

JA阿新桃部会が生産する今年の桃がおいしく仕上がりました。7月21日に開いた共励会には「白鳳」「浅間白桃」「まどか」など7品種の3・・・

続きを読む

JA阿新桃部会が生産を増やしている「おかやま夢白桃」が主要品種の一つに定着してきました。大玉で糖度が高く食味が抜群に良いため市場か・・・

続きを読む

県産夏秋トマトの主力産地である阿新、びほく、まにわの3JAが連携し、「桃太郎トマト」のブランド力の強化に乗り出しました。7月7日に・・・

続きを読む

JA椎茸部会は7月1日、原木栽培シイタケの生産意欲を高めようと品評会を開きました。優秀品11点を選び、最優秀の新見市長賞には健康の・・・

続きを読む

社会福祉法人健康の森学園が生産する原木栽培の乾シイタケが、今年のJA全農主催の品評会で昨年に続き林野庁長官賞に輝きました。障害者の・・・

続きを読む

JA阿新は、農業と福祉の連携を通じて地域交流を広げます。Aコープ店前に休憩所を整備し、7月6日には社会福祉法人健康の森学園がアンテ・・・

続きを読む

JA阿新女性部が7月3日に開いたバレーボール大会に子育て世代の母親たち部員110人が参加し、全力プレーを通じて交流を深めました。部・・・

続きを読む

JAあしん広場に地元産イノシシ肉を使った加工品が次々と登場しています。シシ肉の6次産業化を進めるネットワーク事業による捕獲から加工・・・

続きを読む

JA阿新は6月25日、新見市内で第45回通常総代会を開き、JA自己改革の実践に向けた新たな3か年計画などを設定しました。①持続可能・・・

続きを読む

新見市の小学生がJA阿新や同ぶどう部会の農家の協力を受け、ブドウ栽培の体験学習に取り組んでいます。農家との交流を通じて食と農業のつ・・・

続きを読む

JAは米の品質底上げに向け、水稲の肥培管理など農家への相談機能を強化しています。近年は温暖化による気象変動が大きく、細やかな対応が・・・

続きを読む

JAが直売向け野菜の生産者を育成するために開く、直売チャレンジ講座が女性に人気です。ベテラン農家の畑を教材に、地域に根ざした技術を・・・

続きを読む

JAが市内小学校などと連携して取り組む今年の食農体験学習が始まりました。6月1日までに刑部小・野馳小・新砥小、神郷地区の幼児クラブ・・・

続きを読む

新見市で特産切り花「リンドウ」の新規就農を目指して研修中の池川博泰さんが、JA阿新花卉部会の期待を集めています。夢をかなえようと意・・・

続きを読む

新見市で地域特産のトマト、ブドウ「ピオーネ」、リンドウの新規就農を志すIターン移住者たち6人が今年度、実践的な研修に入っています。・・・

続きを読む

JAグループ岡山は5月24日、熊本地震の被災地へ支援隊19人を派遣しました。JA、連合会などの職員で編成し、28日まで青果物の収穫・・・

続きを読む

JA阿新大根部会は、春まきダイコン「カルストだいこん」の出荷を本格化させています。今年は好天に恵まれ、形や色つやなどが良好で甘くて・・・

続きを読む

新見市法曽で5月18日、新茶の摘み取りが始まりました。今年は法曽茶業組合の農家7戸が3㌶を栽培。済渡寺公園近くの標高450㍍の高台・・・

続きを読む

JA阿新水稲担い手部会の農家がおいしい米作りに意欲満々です。産地の主力銘柄である「コシヒカリ」「あきたこまち」「きぬむすめ」などの・・・

続きを読む

繁殖農家の高齢化が進む中、千屋牛を消費者に安定して届けるため、JAの牧場に期待が高まっています。繁殖肥育一貫経営を通じて、昨年度は・・・

続きを読む

新見市和牛改良組合・哲西支部と哲西はやし田植え保存会は5月3日、鯉が窪湿原まつりで、県指定の重要無形民俗文化財になっている「はやし・・・

続きを読む

JA阿新女性部・菅生支部は、過疎の集落を女性パワーで元気にするイベントを立ち上げました。地産地消や食文化の伝承などで役割を発揮し、・・・

続きを読む

新見市の地域おこし協力隊員が、地域資源の山菜を全国に広めようと作成した”ゆるキャラ”「こしあぶらちゃん」が反響を呼んでいます。のぼ・・・

続きを読む

「おいしい野菜を育てて味わって」。岡山県立新見高校・生物生産科の生徒が一般販売用に育てる野菜苗が順調に仕上がりました。今年はトマト・・・

続きを読む

JA阿新グリーンセンターに、ひときわ元気な野菜苗があります。30年にわたって園芸店を営んできた笠原猛さん(73)が育てた苗です。こ・・・

続きを読む

JA阿新は郷土の将来を担う子どもたちの育成に役立ててもらおうと、市内小学校に今年度版の補助教材を贈りました。JAグループが作成した・・・

続きを読む

JA阿新が共同利用施設の運営を通じて提供する水稲の育苗事業に農家から期待が寄せられています。今年は農家約1300戸から市内の作付け・・・

続きを読む

JA阿新は4月1日、農業生産の拡大や農家所得の増大などを掲げる創造的自己改革の最初の実践に取り掛かりました。グリーンセンター2号店・・・

続きを読む

農業を始めたい人たちが気軽に学べる就農準備講座が新見市内で始まります。地域特産のブドウ「ピオーネ」、桃、トマト、リンドウの各品目の・・・

続きを読む

JA阿新ふれあい市場で春の味覚・山菜の出荷が始まりました。最も早く店頭に並んでいるのは、田んぼの土手などで土から顔を出したフキノト・・・

続きを読む

「牛をむちゃくちゃ好きになった」。ブランド「千屋牛」の産地である新見市で、和牛繁殖農家の後継者として親元で就農した原健嗣さん(22・・・

続きを読む

農繁期を前に、各生産部会などの農家が農業用廃棄物を適正に処分しました。JAの回収機会を利用して今年、集まったのは、施設用ビニールや・・・

続きを読む

JA阿新椎茸部会は原木栽培シイタケの栽培普及や消費宣伝に力を入れています。管内はほだ木に活用できる森林資源や栽培環境などに恵まれて・・・

続きを読む

JA阿新女性部は、あしん広場を通じて地産地消を広げています。地元の農産物で作った加工品や惣菜などを店頭で定期的に対面販売。地域住民・・・

続きを読む

JA女性部は3月11日、市内で伝承料理教室を開き、部員18人が郷土色豊かなそば料理を学び合いました。カルスト台地の畑作農家で姑から・・・

続きを読む

JA阿新と同女性部が開く女性大学「ら~ん」を受講する子育て世代の女性が、3月5日に喜びの閉講式を迎えました。市内在住の45歳までの・・・

続きを読む

JAとJA共済連岡山県本部は、安心して暮らせる地域社会の実現をめざし、交通安全の環境づくりと交通事故防止に取り組んでいます。今年も・・・

続きを読む

JA阿新と同トマト部会は、地域特産である夏秋トマトの出荷拡大に向け、生産基盤のてこ入れに乗り出しました。シーズンを前に開いた講習会・・・

続きを読む

JAが兵庫県宝塚市で運営するアンテナ店を軸に“プチ農業”が広がりを見せています。出荷会員の西村利夫さん、富喜子さん夫妻も小規模の野・・・

続きを読む

JA阿新は地域特産のブドウ「ピオーネ」、桃、トマト、リンドウ、シイタケの生産を通じて地域活性化を進めます。2月9日に市内で開いた生・・・

続きを読む

JA阿新がAコープあしん店で提供する地元産米「あしん源流米」の米飯商材が人気です。弁当や巻きずしなど「冷めてもふっくらしていて風味・・・

続きを読む

JAは行政や農業普及指導センターなど関係機関と連携し、大都市圏からの新規就農者の呼び込みに力を入れています。1月には大阪市で開かれ・・・

続きを読む

JA阿新女性部の間で、お手玉が冬の農閑期の楽しみになっています。集落の交流活動に取り入れたり、腕前を競う大会を開いたりしています。・・・

続きを読む

JA阿新は1月20日、野馳小学校で食農体験教室「お弁当の日」を開きました。5、6年の児童30人が女性部員と一緒に弁当作りに挑戦し、・・・

続きを読む

新見市内の農家が商品化したイノシシ缶詰めの販売が、1月18日からJAあしん広場で始まりました、中国山地の寒冷地で育った上質なイノシ・・・

続きを読む

JA阿新が市内外の4店舗で運営する農産物直売所「ふれあい市場」の2015年の販売実績が過去最高となり、3億円を突破しました。春から・・・

続きを読む

 JA阿新のふれあい市場で手作りみそを直売する大野部みそ生産組合は、ふるさとの味を次世代に伝承しようと、食農教育を地道に続けていま・・・

続きを読む

JA阿新ぶどう部会は、ブドウ「ピオーネ」を中心とした2015年産の販売実績で10億円(税込)を突破しました。産地化から27年越しの・・・

続きを読む

JA阿新のふれあい市場で白ネギが甘くてやわらかいと人気を集めています。収穫期に霜を受けているのが特徴で「カルスト寒甘(かんかん)ね・・・

続きを読む

JA阿新は2016年のテーマに「感謝」を掲げ、1月4日から各店舗、窓口での業務を始めました。年始式で山本日吉司代表理事組合長が職員・・・

続きを読む

年の瀬を迎え、Aコープあしん店頭ではふれあい市場会員が開く朝市やJA阿新青壮年部が催す餅つきで活気づきました。2015年最後の朝市・・・

続きを読む

JA阿新女性部は、正月向けの寄せ植え作りを通じて部員同士の交流を深めました。新年の幸せを願って仲間と楽しく学べる人気の教室です。今・・・

続きを読む

JAグループ岡山は今後3カ年でJAがめざすべき姿を決めました。「創造的自己改革への挑戦」をテーマに「農業者の所得増大」「農業生産の・・・

続きを読む

新見市で古里の特産ブドウ「ピオーネ」の生産を守ろうと、後継者たちが農業を継ぎ始めている。その一人である35歳の男性は2年前に東京か・・・

続きを読む

JA阿新は、冬場の農家所得につなげようと、大玉ハクサイの契約販売に取り組んでいます。生産するのは草間地区の中核農家5戸で、12月中・・・

続きを読む

地域特産「千屋牛」の生産を盛り上げようと、地域おこし協力隊「カウボーイ・カウガール」が活動を始めています。この秋に県外から着任した・・・

続きを読む

JA阿新女性部の部員たちが育てた秋野菜が喜びの収穫期を迎えました。品評会で出来栄えを競ったり、手料理を一緒に味わったりして技術や意・・・

続きを読む

JA阿新女性部が家庭の知恵を生かして特産加工品を次々と作り出しています。この秋にはブドウ「ピオーネ」のレーズン入りおやきやニンニク・・・

続きを読む

 JA阿新がA級グルメとして売出し中の特産「千屋牛」や「あしん源流米」などを使った創作料理ができました。この秋、新見市が開いたA級・・・

続きを読む

今年の県花き共進会にリンドウを出品したJA阿新花卉部会の田辺実千代さん(新郷)が農林水産大臣賞に輝きました。10月27日に県庁で開・・・

続きを読む

 女子力アップを目指して仲間と楽しく学ぶJA女性大学「ら~ん」の今年度のカリキュラムが始まり、若い女性たちが多彩な講座に心を躍らせ・・・

続きを読む

新見市草間で地域特産そばの復興を通じて村おこしに取り組む草間台エコミュージアム推進協議会が、新そばの収穫を本格化させています。今年・・・

続きを読む

JAと女性部は、安全安心にこだわるAコープマーク品のおいしさや魅力を多くの人に知ってもらおうと、料理教室を開いています。11月4日・・・

続きを読む

JA阿新は、支所・出張所を拠点に地域住民や次世代とのつながりを深めようと、食と農を軸に交流を広げています。准組合員を農業と地域経済・・・

続きを読む

JA阿新が農産物直売所の新規出荷会員を養成するために開いている「直売チャレンジ講座(定年帰農相談会)」の受講生たちが出荷に向けて自・・・

続きを読む

第39回JA阿新まつりが10月17日、新見市で開幕しました。「地域とともに、生きる・ふれあう・感動する」をキャッチフレーズに、食と・・・

続きを読む

 JA阿新は米の消費拡大を進めようと、女性職員「ごはん食べさせ隊」によるレシピ考案や商品作りなどに取り組んでいます。この秋には握ら・・・

続きを読む

JA阿新はこの秋、地元産米の消費拡大を進めようと、産地精米「あしん源流米」のPRソングを作りました。中国山地の深い山々から湧き出す・・・

続きを読む

JA阿新ぶどう部会が生産する今年産のブドウ「ピオーネ」が甘くて食べ応えがあると好評です。9月29日、新見市とJAが開いた共励会で出・・・

続きを読む

新見市内では稲刈りが着々と進み、新米の出荷時期を迎えています。10月7日、8日に放送予定のJAグループ岡山のテレビ番組「笑味ちゃん・・・

続きを読む

JA阿新花卉部会が、地域特産の切り花リンドウや菊などの魅力を伝えようと開いている体験教室が好評です。アレンジメントや草木染めを通じ・・・

続きを読む

岡山大学の学生と新見市豊永地区のブドウ生産者、JAや行政などの関係者たちが9月18日、同市で地域農業の活性化をテーマに膝を交えて交・・・

続きを読む

JA阿新花卉部会が生産する地域特産の切り花リンドウや小菊、トルコギキョウなどが美しい秋色に仕上がっています。9月16日に開いた新見・・・

続きを読む

JA阿新青壮年部が取り組む6次産業化プロジェクトが動き始めました。若手農業者である部員たちが結集し、地域の魅力発信につながる独自の・・・

続きを読む

JA阿新ぶどう部会は、地域特産ブドウ「ピオーネ」の台湾輸出や東京大田市場などへの出荷に向け、収穫を本格化させています。 新見ブラン・・・

続きを読む

JAあしん広場で天然キノコの出荷が始まり、売り場に秋の訪れを告げています。9月9日には農家が採取した「ホウキタケ」や「アカタケ」が・・・

続きを読む

27年産米の出荷が9月7日、新見市哲西町の検査場で始まりました。「あきたこまち」「コシヒカリ」の約3tが集まり、全量が1等と品質は・・・

続きを読む

JA阿新は農産物の販売強化に向け、東京での消費宣伝や販売促進に力を入れています。9月5、6の両日には東京都中央区の三越銀座店で開か・・・

続きを読む

JA阿新はアジア市場での農産物の販路拡大に本腰を入れます。今年は特産ブドウ「ピオーネ」の輸出増大を狙うため、10月上旬に新見市、高・・・

続きを読む

JA阿新が和牛改良組合の運営を通じて取り組むヘルパー事業に、高齢化する繁殖農家からの期待が増しています。冠婚葬祭や入院などで緊急的・・・

続きを読む

JA阿新は、組合長が自身の畑で野菜作りのコツなどを伝授する講習会を始め、農家から好評です。自らが営農指導員や農家として培った豊かな・・・

続きを読む

JA阿新と新見市、同和牛改良組合は、地域ブランド「千屋牛」の増頭と農家経営の安定を目指し、生産基盤の強化に乗り出しました。肥育部会・・・

続きを読む

JA阿新水稲担い手部会は、主要銘柄の「コシヒカリ」「きぬむすめ」で、食味ランキング最高クラス「特A」の獲得に産地一丸で乗り出しまし・・・

続きを読む

JA阿新女性部はこの夏、新見ふるさとまつりへの参加や体験発表などを通じて地域協同のすばらしさをアピールしました。「笑顔で楽しい活動・・・

続きを読む

新見市和牛改良組合の井倉支部は、和牛の生産を守ろうと懸命に力を注いでいます。高齢化で繁殖農家が12戸に減ったものの、公共牧場を拠点・・・

続きを読む

JA阿新女性部は、JAとともによりよい地域づくりを進めようと、JA役員が出演する寸劇を企画作成しました。岡山県がゆかりのおとぎ話「・・・

続きを読む

国内最古の蔓牛をコンセプトにブランド牛肉「千屋牛」を生産するJA阿新肥育部会は、この夏に開いた枝肉共励会で上物率89%を確保しまし・・・

続きを読む

新見市の社会福祉法人・健康の森学園が原木栽培した今年の干シイタケが林野庁長官賞に輝くなど優秀な成績を収めました。7月下旬にJA阿新・・・

続きを読む

  JA阿新産のリンドウが盆需要に向けて出荷の最盛期を迎えました。同花卉部会の農家は、1本でも多く市場に届けようと、選別・・・

続きを読む

JA阿新の農産物直売所「ふれあい市場」の出荷会員グループ駅前支部は、野菜や切り花、加工品、惣菜など多品目の生産に磨きをかけています・・・

続きを読む

JA阿新桃部会が生産する今年の桃が7月下旬に本格的な出荷シーズンを迎えました。台風11号による被害はほとんどなく、28日に新見市な・・・

続きを読む

JA阿新と同ぶどう部会は、夏のギフト需要に応えるため、加温ハウス栽培のブドウ「ピオーネ」を盆までの期間限定で販売しています。 今年・・・

続きを読む

  JA阿新とともに食農教育活動に取り組んでいる市内の小学校で、夏野菜が実りました。児童たちが地域住民や女性部員らの協力・・・

続きを読む

JA阿新トマト部会が「桃太郎トマト」の出荷を本格化させました。農家は10a収量1t増の目標を掲げ、夏場の高温下での予冷や生育の管理・・・

続きを読む

JA阿新花卉部会は、特産切り花「リンドウ」の新規参入者を県外から受け入れ始めました。昨年から都市部で開く就農説明会などを窓口に希望・・・

続きを読む

JAは7月1日、今年度の新採用辞令を交付し、新入職員7人が地域と農業を守るJAマンとしての使命感と志を胸に一歩を踏み出しました。 ・・・

続きを読む

女性部は7月5日、バレーボール大会を開き、子育て世代の母親たちとのつながりを深めました。 開会式でJAの山本日吉司組合長は「地域と・・・

続きを読む

新見市上熊谷の農業生産法人・潮(うしお)営農組合(農家7戸)が和牛の水田放牧に乗り出しました。経営所得安定対策や市独自の交付金を活・・・

続きを読む

新見市草間地区で先代から続く桃畑を守ろうと、農家の後継者たちが栽培技術の習得に燃えています。 祖父から父親へと受け継いだ産地は半世・・・

続きを読む

JA阿新は、木質バイオマスの需要の高まりで和牛の敷料に使うおがくずが高騰しているのを受け、この春から書類裁断くず(PSD)の活用を・・・

続きを読む

JA阿新は直売向け野菜の生産力を高めるため、新たな生産者の育成確保と併せ、 ハウス導入の支援に乗り出します。多品目野菜の周年栽培と・・・

続きを読む

 JA阿新の生産部会の農家たちが 地域おこし協力隊「pio‐ne女子」の地域への定着をサポートしようと、温かく指導にあたっています・・・

続きを読む

JA阿新ぶどう部会の担い手の一人である武岡裕和さん(49)は、地域特産「ピオーネ」を主体としたブドウの模範的経営を両親から受け継ぎ・・・

続きを読む

JA阿新女性部は、農産物直売所からふるさとの魅力を発信しようと、地域おこし産品の販売イベントを展開中です。支部ごとに郷土料理や旬の・・・

続きを読む

JA阿新は、異常気象に強い稲を育てようと、田植え後の適正な肥培管理を呼び掛けています。長期予報で昨年同様に夏の日照不足が懸念されて・・・

続きを読む

JA阿新は6月2日、担い手農家の負託に応えるため、ラジコンボートを用いた水稲除草剤の散布作業を新見市内の水田で実演しました。あぜか・・・

続きを読む

「父親以上のピオーネ作りたい」  JA阿新ぶどう部会の担い手として期 待がかかる吉岡勝美さん・由加里さん夫妻(新見市豊永佐伏)が6・・・

続きを読む

 JA阿新は地域の子どもたちに食と農の大切さを学んでもらおうと、5月下旬に新見市内の小学校で野菜作りの体験学習をスタートさせました・・・

続きを読む

JA阿新大根部会は、春まきダイコンの出荷を本格化させています。今年は3月中旬の種まき以降、実が太る時期に雨が少なかったというものの・・・

続きを読む

 JA阿新は野菜の栽培実習を通じて農産物直売所の出荷会員を育てる、直売チャレンジ講座を新設しました。「野菜作りに興味はあっても栽培・・・

続きを読む

JA阿新女性部が集落単位で取り組むグループ活動が好評です。部員10人程度で組織し、一人一人の思いやニーズを実現しやすく気軽に参加で・・・

続きを読む

新見市の法曽茶業組合は、今年の新茶の摘み取りを5月17日に始め、JA阿新の製茶工場で加工作業を本格化させています。今年は一部で霜害・・・

続きを読む

 JA阿新は第11回全国和牛能力共進会(宮城全共)に向け、優良牛の生産拡大を進めています。今回は第7区(総合評価群)の出品対策とし・・・

続きを読む

 JA阿新の農産物直売所やアンテナ店で、春の山菜が出荷のピークを迎えています。ワラビや葉ワサビ、セリ、フキ、タラの芽、コシアブラ、・・・

続きを読む

 新見市で農業の地域おこし協力隊「ピオーネ女子」5人が本格的に活動を始めました。園芸品目の新規就農をサポートする実習や、JA阿新ぶ・・・

続きを読む

JA阿新は、直営の焼き肉レストラン(JAあしん広場)で新メニュー「千屋牛A級グルメ丼」を売り出します。地域のこだわりブランド「千屋・・・

続きを読む

 新見市南部のカルスト台地で、「おかやま夢白桃」などの桃の花が満開を迎えました。心配された霜害や病害もなく、花の咲き具合や色づきは・・・

続きを読む

新見市が農業振興を目的に募った地域おこし協力隊「ピオーネ女子」が、今年度から最長3年の任務に就きました。4月1日、JA本所で二摩紀・・・

続きを読む

新見市にIターンで新規就農した古川大輔さんと妻の夏子さんは、ブドウ作りの体験や感動、地域の魅力を、県外移住者の視点でインターネット・・・

続きを読む

 岡山県や新見市、JA阿新などは、公共牧場「井倉牧場」に「千屋牛」の生産に係る飼育体験や実習ができる体制を整えました。2月上旬に、・・・

続きを読む

 JA阿新椎茸部会が企画する、原木シイタケの魅力を伝える植菌体験イベントが好評です。参加者が自分で原木に穴を開けて種菌を詰め込み、・・・

続きを読む

 JA阿新女性部は3月3日、伝承料理教室を開き、部員14人が草間地区の伝承料理や特産のそばを使ったアイデア料理など5品を作りました・・・

続きを読む

 JA阿新とJA共済連岡山県本部は、安心して暮らせる地域社会の実現に向け、新見市に交通安全の機器を贈りました。雨傘やランドセルカバ・・・

続きを読む

JA阿新ぶどう部会で第三世代の後継者が育ち始めました。産地をけん引してきた吉岡尊司さん(64)の長男・勝美さん(38)もその一人で・・・

続きを読む