新着情報

にいみ源流米/#あしんA級マルシェ第6期/インスタ映え投稿募集

2018.10.9

【第6期の食材・にいみ源流米】

にいみ源流米」の新米を味わう「田舎風巻きずし」

レシピ紹介

【材料(6本分)】

すしめし

米・・・5合

合わせ酢{らっきょう酢(エーコープマーク品)=1・1/2カップ、砂糖=大さじ2、塩=小さじ1/2}

ちくわ…1本

ゴボウ…小1本

干しシイタケ…大3枚

かんぴょう…30g

ニンジン…1本(150g)

A{しょうゆ=適量、みりん=適量、砂糖=適量、だし=適量}

卵…4個{砂糖=大さじ2、塩=少量}

ホウレンソウ…60g

桜でんぶ…25g

かに巻き…3本(90g)

巻きのり…6枚

【作り方】

[1]米を洗い、炊く。すし桶に移し、合わせ酢をかけて、しゃもじで切るように混ぜる。うちわで軽くあおいでつやをだす。

[2]ちくわ、ゴボウ、ニンジンは、のりの長さに切り、シイタケ、かんぴょうと一緒にAで煮る。沸騰したら弱めの中火にして落としぶたをして煮る。かんぴょうは味がしみたら取り出す。シイタケは煮汁がなくなるまで煮て、7~8㎜幅に切る。

[3]卵はときほぐし、調味料を混ぜてこし、卵焼きを作る。厚みを半分に切り、縦に2等分して、細長い卵焼きを作る。

[4]ホウレンソウはゆでて水にとり、かたくしぼる。

[5]巻きすの上に、のりの表側を下にして置き、ひと肌程度にさましたすしめしをまんべんなく広げ、中央に[1][2][3]をのせて巻く。2㎝くらいの幅に切って出来上がり。

RSK山陽放送「笑味ちゃん天気予報」で「田舎風巻きずし」を提案するJA阿新女性部矢神支部

◆「にいみ源流米」のご紹介

◆岡山・新見A級グルメキャンペーンのご紹介

===========================================

【第5期の食材・ピオーネ】

◆直売店舗、直売イベントのご案内はこちらをクリックしてご覧になれます。

◆出荷ニュースはこちらをクリックしてご覧になれます。

【新見のピオーネ】 「大粒・種なし・甘い」の三拍子がそろった、”新見A級グルメ”を代表する大粒ブドウ「ピオーネ」。岡山県の内陸部に位置する標高400m前後のカルスト台地を中心に栽培。日当たりや水はけがよく、昼夜の温度差が大きいため、新見のピオーネは甘みが強くおいしくなります。

おいしいピオーネの見分け方】 根元まで黒いものがおすすめ。粒の表面に付着している果粉(ブルーム)は、濃く厚いものほど良好です。軸は明るい緑色が新鮮な証拠。房の上部、外側の実ほど甘くなります。

【おいしい食べ方】 食べる前に氷水で10分ほど冷やすと、よりおいしく味わえます。実を房からはずし、穴のあいていない方に爪楊枝で切り込みを少し入れ、そこからむくのがコツです。

果実の穴のあいていないほうから皮をむくのがコツです。

【保存方法】 房のまま保存する場合は、1房ずつ袋に入れ、冷蔵庫の野菜室へ。粒で保存する場合は、果実の元で2㎜ほど枝を残して切り離し、チャック付き保存袋に入れて野菜室へ。

【出荷時期】 ハウスピオーネ=7月22日~8月9日、露地ピオーネ=9月10日~11月上旬

【生産者メッセージ】 美しいピオーネを作るには、とても手間暇がかかります。果実が青く、小さい時期から生長した姿をイメージしながら粒を間引きます。果粉がきれいにのるように、収穫の時にはできるだけ手を触れない気を配り、大切に扱っています。

ハウスピオーネを生産するJA阿新ぶどう部会の農家。主力の露地物と合わせ、314人が87haで栽培しています。

◆お買い求めいただける店舗はこちら

 

【第4期の食材】千屋牛

手製ソースで味わう

千屋牛よくばりステーキ

【材料】

 千屋牛(もも肉)…400g

ソース

濃口しょうゆ…100㏄

白ワイン…100㏄

ショウガ…少量

タバスコ…少量

水溶き片栗粉…適量

【作り方】

①白ワインを鍋に入れて火にかけ、アルコールをとばす。

②濃口しょうゆを加えて、弱火で軽く煮る。

③水溶き片栗粉を加えてとろみをつける。

④ショウガ、タバスコで味を調えたら、ソースの完成。

⑤千屋牛を焼いてソースをかけたら千屋牛のステーキの出来上がり。

 

一般的には肉の表面に焼き目がつき、中がピンク色ぐらいの頃がおすすめです。

しょうゆベースの手製ソースが千屋牛のうまみを引き立て、やわらかジューシーな味わいです。

「千屋牛よくばりステーキ」を提案するJA阿新女性部員ら

千屋牛をお買い求めいただける店舗のご紹介はこちら

 

第3期の食材】新見で育った原木シイタケ

とびきりの味、香り、歯ごたえ

春の訪れとともに、原木栽培のシイタケが丸々と太り、おいしい時期を迎えました。山の中でたっぷりの雨と雪を受けながら時間をかけてじっくり育てました。抜群の味や香り、風味を味わえる生シイタケはもちろん、乾燥シイタケなら、栄養価が凝縮され、生シイタケ以上のうまみや香りを1年中楽しめます。

肉厚で丸々と太った原木シイタケ

【乾シイタケのおいしいもどし方】

水戻しは、たっぷりの水に昆布を一緒に入れて冷蔵庫で半日程度じっくり戻すのがベストです。うまみ成分グアニル酸に昆布のグルタミン産がプラスされておいしさが倍増します。

第3期レシピ紹介

シイタケの明太子マヨネーズ焼き

【材料】

生シイタケ・・・6個

マヨネーズ・・・40g

明太子・・・40g

【作り方】

「1」シイタケは軸の部分を切り取り、包丁で傘の表面に切り目を入れる。

「2」明太子の身を皮からそごとり、マヨネーズを混ぜ合わせる。

「3」「1」の傘の裏側に「2」をぬる。

「4」オーブントースターで10分くらい焼いたら出来上がり。

-----------------------

第2期の食材】にいみ源流米

【おいしいごはんの炊き方】

精米技術が進歩しているので、お米をぎゅっと力を入れて研ぐ必要はありません。かえってお米が砕けてしまいます。1回目はかき混ぜずに素早く水を換え、その後、2~3回やさしく洗うだけでOK。

【精米の保存法】

できれば冷蔵庫の野菜室へ。お米も生鮮品で、精米してからは鮮度が落ちていきます。特に夏場は少量ずつこまめに買うのがおすすめ!

第2期レシピ紹介/千屋牛むすび

にいみ源流米と千屋牛を使ったご当地むすび

【材料(6人分)】

白米(にいみ源流米こしひかり)・・・300g

千屋牛うす切り・・・90g

ショウガ・・・12g

しょうゆ・・・36g

みりん・・・30g

玉子・・・3個

塩・・・小さじ2/3

【作り方】

「1」牛肉を千切りしたショウガとしょうゆ、みりんで味付けし、鍋で炊く。

「2」白米を洗って浸水しておく。30分後に「1」の煮汁を白米に混ぜて炊飯器のスイッチを入れる。

「3」卵をボールに割り入れて、塩を入れ混ぜておく。鍋に油を熱して卵を入れ、炒り卵にする。

「4」茶碗にラップを敷き、牛肉と炒り卵を入れ、ごはん50gを入れて握る。

---------------------------------------

第1期の食材】千屋牛

第1期レシピ】千屋牛リゾット

旨みギューと、すき焼きシメの一品

千屋牛の旨みがギューと染み込み、チーズとよく合います。

寒い季節に、家族みんなで食べるごちそうと言えば「すき焼き」。この冬は、JA阿新が誇る最古の和牛「千屋牛」と新見産野菜を直売所を購入し、家庭ならではのすき焼きを作って心も身体も温もりましょう。

【材料(6人分)】

 コーンスープの素…1袋(17g) とろけるチーズ…300g

ごはん…3合 水…適量

【手順】

[1]鍋に残ったすき焼きに水、コーンスープの素、ごはんを加える。

[2]ごはんにまんべんなく汁を染み込ませ、ひと煮立ちさせる。

[3]チーズを入れ、とろけたら出来上がり。

キャンペーンページはバナーをクリックしてご覧になれます。